世界基準のテスト自動化プラットフォーム

 VectorCAST 日本上陸。

2015年 新横浜にベクター・ソフトウェア・ジャパンが設立され
VectorCAST の日本国内サポートが開始されました。

ベクター・ソフトウェアについて

テストで同じ作業ばかり繰り返していませんか?

組み込みソフトウェアのテストを真の意味で自動化し、テストの効率化と工数軽減、品質と信頼性の向上を実現するソリューション。それが VectorCAST(ベクターキャスト)です。自動車・航空・医療機器など厳しいソフトウェア品質を要求される分野で、数十年にわたってVectorCASTが利用されてきました。

ソフトウェアテスト自動化へのステップとは VectorCAST製品について

世界中の企業で導入されています

DO-178B / DO-178C / ISO 26262 / IEC 61508 / IEC 62304 など国際スタンダードの検証・認証に求められる基準の達成を、数十年にわたって支援し成功させてきた実績があります。

ソフトウェアテスト自動化へのステップ

開発プロセスを見直すとき

ソフトウェア開発に関わる人なら誰でも、要求の複雑化や度重なる仕様変更に悩まされていることでしょう。とりわけ組み込みソフトの開発においては、不具合の発生が致命的問題となるにも関わらず、仕様変更が生じたからといって十分な開発期間が与えられることはほとんどありません。与えられる選択肢は、優秀な開発者を疲弊させるか、品質を低下させるか、より良い製品のための仕様変更を諦めるか。それともリリース計画を見直して、製品の市場投入を遅らせるのか。このような判断を迫られた経験があるなら、開発プロセス自体を改善するべきステージに来たということです。

これはいわば、ソフトウェア開発における永遠の課題と言えるでしょう。組織の数だけ課題と解決方法があります。とはいえ多くの組織におそらく改善をもたらすことのできるソリューションもあります。それこそが「テストの自動化」です。

テストの自動化がもたらすもの

テストの自動化に取り組むと、どのようなメリットがあるのでしょう。テストの自動化くらいで状況は改善するのでしょうか。

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